弁理士 原田 忠則 (Tadanori Harada

[プロフィール]

設計に軸足をおいた権利取得を重視する弁理士として、多様な知的財産業務に携わってきました。

学生時代は画像認識を中心テーマとして情報工学を専攻。半導体設計・産業用ロボットの設計を経て弁理士資格を取得。その後、企業内知的財産部門において、裁判上・裁判外を問わず様々な場面で権利行使を容易とする特許出願書類(明細書)を重視、その管理手法の確立を目指した活動などを行う。また、その傍ら、自ら特許研修サーバの設計・開発を行う。

月刊法律のひろば(20007月号)特集:工業所有権制度のゆくえ「企業知財部から見たこれからの特許制度」(株)ぎょうせい、トリガー(20001月号)緊急特集「ビジネスモデル特許」、「ビジネスモデル特許を切り札に自社のビジネスを守れ」(株)日刊工業新聞社等、特許出願戦略の実務面において数々の著作を残す。特許業界においてビジネスモデル特許(ビジネス方法特許)が注目されはじめた当初からその第一人者としても広く知られている。

[資   格]

弁理士

 

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